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第739章 苍都山之战:铁川!(5)

第739章 苍都山之战:铁川!(5) (第1/2页)

半天的光景,贾菲儿带来铁川打阻击的三万人马,就只剩下了这么些人了?
  
  一万六千一百九十二人!
  
  这才只用了半天的时间!
  
  虽然在这个过程里,三上筱虎的中军大部同样损失惨重,可...
  
  (啪...)
  
  这一巴掌落下,就连几步开外的沙盘,也不免震了一番,甚至将几处插着的小旗都给震到了一旁去了。
  
  这一夜,他也未曾睡下。
  
  三上筱虎:“二万とな?(两万?)”
  
  渡边作:“正確には、二万三千四百四十八人にございまする。(具体应该是两万三千四百四十八人!)”
  
  三上筱虎:“敵方の損害は?(对方呢?)”
  
  渡边作:“斥候の見立てでは、この戦における敵方の損害、一万を下るまいとのことにございまする。(分析官的意思,此战对方折损之数不会低于一万人。)”
  
  三上筱虎:“その数、確かなるか?(这个数字精准吗?)”
  
  渡边作:“事実と存じまする。(应该是属实的。)”
  
  三上筱虎:“彭谷の一戦にて我らは四万余人を失い、爻関の一戦にてまた二万を失いたる。このまま戦い続けば、柳川はおろか、辛庄を攻め終うる頃には中軍は瓦解いたすであろう。(彭谷一战,我们损失了四万多人,爻关一战,又没了两万,这仗要是再这么打下去,别说打到柳川了,估计打完辛庄,中军队伍就得散。)”
  
  渡边作:“殿、拙者に一つ存ずる儀がございまする。申し上げてよろしいか。(大人,属下倒有个想法,不知该不该讲。)”
  
  三上筱虎:“申してみよ。(且说来听听。)”
  
  渡边作:“爻関はもとより瓢箪の口のごとき地形にて、口は狭く腹は広うございまする。賈菲児がこの瓢箪の口を死守いたしておりまするが、我らが力攻めにて突き破らんとするは、明らかに愚策と存じまする。(爻关一地,本就是个葫芦口地势,属于口窄肚宽的,贾菲儿现在率部死守这个葫芦口,咱们想要硬冲,显然是非常不明智的。)”
  
  三上筱虎:“続けよ。(继续!)”
  
  渡边作:“この瓢箪の口、我らの兵数の利を大きく削ぎ、加えて兵站の負担を増すものにございまする。敵は明らかに、我らを爻関にて足止めし、疲弊させんとしておりまする。賈菲児がここを守り続ける限り、中軍の主力は突撃をかけるを得ず、隊をこの瓢箪の中に沈め続けるほかございませぬ。」
  
  三上筱虎:「なれば、爻関を攻めず辛庄を捨てよと申すか?(这个葫芦口会极大地限制住咱们的兵力优势,同时还会加大咱们的后勤压力,对方明显是想把咱们拖死在爻关,只要贾菲儿继续守在这里,咱们中军大部就没办法发起冲锋,就只能让队伍继续陷进这个葫芦里。)”
  
  三上筱虎:“なれば、爻関を攻めず辛庄を捨てよと申すか?(那依你的意思,咱们不打爻关放弃辛庄?)”
  
  渡边作:“いいえ。今、我らの兵糧の負担はあまりに大きゅうございまする。爻関を落とせず、中軍が辛庄へ突入できぬとなれば、柳川の一戦は必ず敗れましょう。ゆえに目の前の爻関は必ず攻め、後の辛庄もまた必ず攻める所存にございまする。されど、いかなる戦をするかは、我らが主導すべきにて、中軍を敵の策に受動的に陥らすべきではございませぬ。(不,眼下咱们的粮草压力太大了,若不能拿下爻关,若中军不能冲进辛庄,柳川一战我方必败的,所以眼前的这座爻关必打,之后的辛庄也必打,但打什么样的仗,属下认为应该咱们说了算,而不是被动地让中军陷入对方的节奏里。)”
  
  三上筱虎:“一理ある。(有几分道理。)”
  
  渡边作:“殿、瓢箪の口の地形は、防御の戦にとっては確かに絶佳の地にございまする。されど殿、お考え召されたるか。このいわゆる瓢箪の口は、攻める側にとりては、何と棺の口でもございまする。(大人,葫芦口地形对于防御战来讲固然是一处绝佳之地,但大人有没有想过,这所谓的葫芦口,对于进攻方来讲,又何尝不是一个棺材口?)”
  
  三上筱虎:“棺の口とな?(棺材口?)”
  
  渡边作:“はい、棺の口にございまする。(是,棺材口!)”
  
  三上筱虎:“いかに。(此话怎讲?)”
  
  渡边作:“人を投ぐるにございまする。(投人!)”
  
  三上筱虎:“何を投ぐると申すか?(投什么?)”
  
  

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